2007年02月10日

サラダをより効率的にとろう!

サラダをより効率的にとろう!

ダイエットといえば「サラダ」は欠かせない食事です。
でもサラダの食べ方ひとつであなたのダイエットも様変わりするかも!

今回はダイエットに効果的なポイント!

☆まずはサラダの作り方
1.野菜の水気は良く切ること。
 (ドレッシングを使う分量が減ります)
2.野菜は大きく切る。
3.低カロリーな野菜を選ぶ
 (ジャガイモなどはカロリー高め、多すぎないように)

☆ドレッシング
あまり使いたくないからかけずに食べる人も多いかもしれませんが
ドレッシングに含まれる脂肪、油分も体に多少は必要なんです。

もし脂肪をカットしすぎると
1.髪のぱさつき
2.お肌のかさつき
の原因に!!!

☆オススメサラダ
自分のオススメサラダは温野菜です!
温野菜なら体を冷やすことなく食べられますし
ドレッシングを使う必要もないんです!
野菜の甘みも十分に味わえますし。

ポイントは2つ
1.お湯ではなく、コンソメや中華スープを使って茹でる。
 (これだけで味がつきます)
2.出来るだけ蒸しましょう。
 (ゆでるよりも栄養素の損失が少なくてすみます。)

ポイント2が出来ない場合は栄養素損失が
少ない野菜だけゆでるようにしたほうがいいです。

うまくサラダを活用して
きれいなボディーを目指しましょう!

ダイエット大計画☆手軽にダイエット!
posted by KAZU at 09:35| Comment(0) | TrackBack(0) | サラダダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月04日

肥満の元!コレステロールの判断基準変更へ

肥満の元!コレステロールの判断基準変更へ

誰もが一度は気にした事のあるコレステロール、
その判断基準が多少緩和されることが決定!?

ヤフーニュースより
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070204-00000011-mai-soci&kz=soci

日本動脈硬化学会は、心筋梗塞(こうそく)など動脈硬化性疾患の予防や治療の指標から従来の「総コレステロール」をはずし、代わりに「悪玉コレステロール」といわれるLDLコレステロールなどを判断基準とする新しい診療ガイドラインを策定した。ガイドラインに拘束力はないが、多くの医療現場は対応が迫られそうだ。3日、福岡市で開かれた同学会理事会で承認された。
 狭心症や心筋梗塞、脳梗塞などの病気を招く「高脂血症」の診断基準には、一般的に総コレステロールが使われている。同学会が02年に策定したガイドラインでも、血液1デシリットルあたり220ミリグラム以上を「高コレステロール血症」とし、心筋梗塞などを防ぐには220ミリグラム未満に抑えるよう求めてきた。
 しかし、「高コレステロール」の中でも、「善玉」のHDLコレステロールが多い場合にはLDLコレステロールは通常より低く、動脈硬化につながりにくい。日本人はこうしたケースが多く、総コレステロールを基準にすると、必要量以上の投薬が行われるなどの問題が分かってきた。このため、5年ぶりの改定では「誤解の元」となる総コレステロールを基準から外し、高コレステロール血症は「LDLコレステロール140ミリグラム以上」とした。


簡単にいうとこれまでの基準では
正確にその人のコレステロールによる体の
危険値が図れていませんでした。
ダイエットをしていても、気づかないうちに
溜まっていく可能性のある悪魔、コレステロール、
体形維持だけでなく心筋梗塞や生活習慣病にも
気を配って生活していけたらいいですね。

ダイエット大計画☆手軽にダイエット!

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